チュ・ジフンのギャップ萌えがたまらない!
料理家ワタナベマキさんが韓国愛を語る
旨み爆弾のタレにも注目
さっぱり食べられるスユク

スユクの作り方(約2~3人分)
1. 豚肩ロース肉(400g)は室温に戻し、水気をふいて塩(小さじ1)をしっかりすり込む。
2. 玉ねぎ(1/2個)とりんご(1/2個)は皮をむき、ざく切りにする。
3. 鍋に1と2、A〈しょうが薄切り(1かけ分)、にんにく(つぶす・1かけ分)、ビール(200mL)、水(400mL)、味噌(大さじ2)〉を入れて中火にかけ、煮立ったらアクを取り、ふたをして弱めの中火で40分煮る。
4. コチュジャン(大さじ2)、ナンプラー(小さじ2)、梅シロップ(小さじ2)、にんにくすりおろし(1/2かけ分)、しょうがすりおろし(1/2かけ分)、りんごすりおろし(1/4個分)、ごま油(大さじ1/2)、白ごま(小さじ1)を混ぜてタレにする。
5. 3を食べやすく切って器に盛り、えごまの葉と4を添える。3で残ったゆで汁で麺をゆで、万能ねぎの小口切りをのせて食べるのもおすすめ。
高松さんからカムサハムニダ!
話したいことがまだまだあります!
ドラマやバラエティのおもしろさ、俳優さんの人柄、さらには料理やメイクの話までどんどん広がって、思わず時間を忘れるほど盛り上がってしまいました。
韓国カルチャーの奥行きや魅力を改めて実感しています。またお会いしましょう!
「次はマキさんに韓国メイクをしてみたいです!」と高松さん。
MAKI WATANABE
料理家。グラフィックデザイナーを経て現職に。雑誌や書籍、テレビなど幅広く活躍中。近著は『自家製冷食ラボ1 DAI LY編 毎日のごはんに』(暮しの手帖社)。「wa &」としてオリジナルの醬を企画、発売中!
撮影/砂原 文 文/晴山香織
※大人のおしゃれ手帖2026年1月号から抜粋
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