【心理テスト】苦手な人との付き合い方、どうしたら? タイプ別に診断「心地よい距離」の取り方
記事公開日
この診断でわかることは……
「苦手な人との賢い付き合い方」
A 座ったイスが壊れていた
苦手な人とは「距離をおいてフェードアウトを」
イスが壊れる=居場所がない。その人といるとあなたは緊張して、いつも気をつかってしまいそう。居心地が悪いと感じることも多いのでは? 一緒にいないほうが幸せなら縁を切るのも賢い大人の選択です。少しずつ距離を置いてフェードアウトしていきましょう。
B テーブルにミツバチが飛んできた
苦手な人とは「淡々とおつき合いを続けて」
ミツバチは調和のシルシ。その人とは表立ってやり合わないほうがいいみたい。苦手な気持ちは表に出さず、周囲にも本人にも気づかれないよう淡々とつきあいましょう。もちろん、無理は厳禁です。適度な距離感を持ちつつ、当分はやりすごすのがおすすめです。
C キッチンで火災が起こった
苦手な人とは「歩み寄れば関係が変わるかも」
火災は破壊と再生の象徴です。あなたが相手に感じる苦手意識は、もしかしたら「関心」の裏返しかもしれません。共通点を探したり、真剣な話題をふったりして相手を深堀りしてみて。あなたから歩み寄ればふたりの関係に変化が訪れ、友人になれるかもしれません。
森冬生先生が占い・監修!
五季十色占い
こちらもあわせてチェックしてみて♡
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください
- 1
- 2
この記事の監修者
占術家・風水師・心理テスト作家森 冬生
1962年、徳島県生まれ。雑誌、Webを中心に幅広く活動中。企業広告やイベント、TV・ラジオ番組、映画、舞台公演などへの占いや心理テストの提供も多数。個人鑑定では大人世代の顧客も多い。著書に『ハッピーになれる心理テスト』(金の星社)など。
Website:https://morifuyumi.jp/
Googleで大人のおしゃれ手帖webをフォロー!
Googleで大人のおしゃれ手帖webをフォロー!




