【無料で徹底解説】4月に“ツキ”を呼ぶ「開運アクション」
テレビでも活躍中の占い師・大串ノリコさんの「開運アクション」season3。月の初めに、やるといいこと、行くべき場所、開運日、吉方位をお届けします!
4月の開運アクション
お花見で心機一転! 桜のパワーを味方につける
4月といえばやはり「お花見」。春の代名詞とも言える桜は、実は昔から特別な意味を持つ存在でした。日本では古くから桜は「神が宿る木」とされ、自然界と人々を結ぶ神聖な存在と考えられてきました。また、桜は「始まり」や「新たな出発」の象徴ともされています。
お花見は単なるレジャーにとどまらず、「気持ちを新たにする」「未来への願いをかける」ための良い機会。特に、桜を見ながら「これからこうなりたい」「こんなご縁がほしい」と願いを込めると、その願いが届きやすいと言われています。実際に、桜の木の下で新しいことを決意したり、大切な人と過ごすことで、ご縁を深めたり新しい出会いが舞い込んだという話も多く聞かれます。
さらに、桜の花を使った食べ物や飲み物も開運アイテムとしておすすめ。桜の花の塩漬けや桜茶は、古来より邪気払いと祝福の意味が込められたもの。特に新生活が始まった方や環境が変わった方は、桜を愛でつつ、塩漬けやお茶で心身を清めるのも効果的です。
● お花見の際は未来の願いを心に描きながら桜を眺める
● 桜茶や桜餅、桜の塩漬けをいただいて邪気払い
● 散歩や近所の桜並木も◎。遠出しなくても気軽にOK
この記事の監修者
占い師大串ノリコ
1年8か月をかけて64カ国をめぐり、文化や宗教、暮らしの全く異なる世界中の手相を見ながら旅をする武者修行を敢行。その様子を綴ったブログ『世界の地図は手の中に』が旅ブログ18,000サイト中の一位に。帰国後も占いを深く学び実績を積む。東洋の占星術と呼ばれる紫微斗数や四柱推命、干支九星気学など様々な術を組み合わせて、「その人らしい生き方」を引き出すオリジナルメソッド『来照術(イルミナフォーチュン)』で幸せな人生へ導く手法を編み出し、注目を集める。テレビ番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)で的確な指南が話題となり、個人の鑑定予約は4年待ち。
「GENERATIONS」の関口メンディーさんが、大串さんの指南により関口 メンディーーに改名したことでも話題!
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