【日本の公立美術館初開催】ソル・ルウィットの個展に注目!
学芸員が見どころ解説
こちらの展覧会にも注目!
編集部がおすすめする注目の展覧会をピックアップ。
『企画展「デザインの先生」』
イタリア生まれのブルーノ・ムナーリ、アキッレ・カスティリオーニ、エンツォ・マーリ、スイス生まれのマックス・ビル、ドイツ生まれのオトル・アイヒャー、ディーター・ラムスの6名を、「デザインの先生」として紹介。
デザインを通して多様な視座を示した巨匠たちの歩みをたどりながら、現代の生活や社会のあり方を見つめ直す場を提供します。
開催中~2026年3月8日
21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2
『六本木クロッシング2025展:
時間は過ぎ去る わたしたちは永遠』
「時間」をテーマに、森美術館のキュレーターとゲストキュレーター2名の共同キュレーション形式で開催。
日本で活動する、あるいは日本にルーツを持ち海外で活躍するアーティスト21組を紹介します。
副題の「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示すのは時間の貴さと儚さ。
作品に刻まれた時間の交差を通じ、日本のアートを多角的に捉えます。
開催中~2026年3月29日
森美術館
文/工藤花衣
大人のおしゃれ手帖2026年1月号より抜粋
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