北欧クラフトを暮らしの中に【リサ・ラーソンの新作アイテム】
スウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソン。その世界観が日常のアイテムに登場。
ぜひ毎日、愛でて使ってみて。暮らしがもっと楽しくなること間違いなしです。
世界中で愛される北欧の陶芸家
リサ・ラーソン
スウェーデンを代表する陶芸家。
1950 年代に活動を始め、動物をあらわした陶芸が世界中で愛されました。
日本では、リサのスケッチから生まれた絵本のキャラクター「マイキー」や「ハリネズミ3 兄弟」でもおなじみ。
親日家としても知られ、日本の陶芸にも通じていたリサは、2024 年に92歳で亡くなるまで旺盛に創作活動を続けました。
日本の焼きものでつくる手のひらサイズのリサ猫
日本の陶芸が大好きだったリサ・ラーソン。全国の窯元でリサの作品をつくるプロジェクトが「にっぽんのリサ猫」シリーズ。
左は、萩焼のやわらかな土味と淡い釉薬で白猫をあらわした「七番、萩」小雪。右は、赤土と黄色の釉薬に縞模様を描いた「八番、瀬戸」岩の月。
各¥6,600 /トンカチ
アートな器を普段使いに


茶碗¥1,485、湯呑¥1,540、豆皿4枚セット¥3,300 /山加商店
カラフルなエプロンで家仕事も楽しく

淡いカラーのイエロー、アイボリー、ブルーの3 色がラインナップ。
しわになりにくいイージーケア加工。各¥5,280 /サロンジェ
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