プロが絶賛! こまめに染めたい人にぴったりの白髪染め「ビゲン リピカラー」の魅力とは?
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「白髪はつねに隠したいけれど、染めるたびに傷むのが嫌」「染める頻度を増やすか悩む」など、大人世代にとって白髪染めの悩みは尽きることなく、さまざまな不安やジレンマを抱えている人が増えているようです。
友人には聞きにくい、50代の白髪ケア事情
鏡を見た瞬間、生え際の白髪が目に入ってどんより気分が沈んだり、白髪があることで老けて見えたり……大人世代にとって、白髪はモヤモヤのタネになることも。そこで、『大人のおしゃれ手帖』の読者たちが、どのくらいの頻度でケアをしているのかを調査しました。
調査対象:『大人のおしゃれ手帖』の読者172人からの回答を集計 調査手法:メールアンケート 調査時期:2026年4月7日~20日



大人世代の白髪との向き合い方をプロが解説
今回、毛髪診断士の資格をもつ美容ジャーナリストの伊熊奈美さんをお呼びし、『大人のおしゃれ手帖』の読者組織「ミモザ会」の二人が白髪悩みや白髪ケアについてお話を伺いました。
お話を伺ったのは・・・
美容ジャーナリスト
伊熊奈美さん
日本毛髪科学協会 毛髪診断士指導講師の資格をもち、多くの女性誌で美容記事の編集・執筆に20年以上携わる。毛髪科学と皮膚生理に基づいたヘアケアメソッドを提案し、TV出演や講演登壇も多数。著書『いい白髪ケア、やばい白髪ケア』(小学館)など。
今回参加したミモザ会員。
左:向井美代子さん、右:後藤美保さん。
後藤さんは、全体的に白髪が気になるそうで、5週間ごとに美容院でヘアカラーを実施。その合間に生え際をセルフカラーしているそう。
「白髪はつねに目立たない状態にしておきたくて美容院と美容院の間にセルフケアしていますが、実は髪の傷みが気になっていて……」
向井さんは、おもにフェイスラインの生え際に白髪があり、耳にかけたときや結んだときに目立つのが悩み。
「白髪が目立つ部分だけセルフカラーしています。でも、ムラになっていないかいつも不安なんです。染めているときのニオイもちょっと苦手」
「白髪は、遺伝や加齢のほか、さまざまな原因があるとされています。白髪を予防するには、ストレス要因を避けたり、栄養バランスのとれた食事、紫外線ケア、運動やマッサージで血流をよくしておくなど、日頃の生活習慣を見直すことも大切です。
とはいえ大人世代は、髪の健康に関わりのある女性ホルモンが日々減少していくので、髪の悩みは増える一方。特に白髪は人によって生え方や量が違ってくるので、白髪との向き合い方やケア方法も変わってくるのではないでしょうか。
お二人のように、気になるときに上手くセルフカラーを取り入れているのはすごくいい。髪がキレイだと、それだけでQOLも上がっていきますよね。ただ、これから続く人生を考えて、10年先も豊かな髪をキープするには、染める回数や頭髪に配慮しながらヘアカラーをしていくことが重要だと思います」(伊熊さん)
頭髪に配慮した技術力が素晴らしい「ビゲン リピカラー」に注目!
伊熊さんが今注目しているのが、セルフカラー派が抱える「頭髪への影響」、さらに「染めたいときに使いたい」気持ちをケアしてくれる白髪染め「ビゲン リピカラー」です。

「白髪はしっかり染まるけれど、頭髪に配慮した技術力が素晴らしく、まさに進化したセルフカラー! カラー剤によく配合されているアンモニアやアルコールなど6つの無添加を実現し、過酸化水素は10%カット(AE オキサイド(c)比)。さらに、うるおい成分や2種の毛髪保護成分を配合しているなど、頭髪に配慮されていることがわかります。それなのにニオイが気にならず、ムラなくしっかり染まるのは画期的。これなら、使う人のライフスタイルに合わせて、より長く、自分らしい髪色を楽しめると思います」(伊熊さん)
「ビゲン リピカラー」の注目すべきはここ!
● 6つの無添加
アンモニア、香料、アルコール(エタノール)、パラベン、タール色素、サルフェート系活性剤を無添加。こまめに染めたい人のことを考えた、頭髪への影響に配慮した処方です!
● ニオイゼロ
ニオイゼロ技術を搭載*。染めている間も、染めた後も、ヘアカラーの気になるニオイを徹底排除。狭い洗面所や家族のいる場所でも、気兼ねなく染められます!
*ニオイの感じ方には個人差があります
● しっかり染まる
なめらかな高密着クリームが、根元・生え際の白髪を逃さずキャッチ。ビゲンの独自技術により、染毛効率をアップ。頭髪に配慮していても、放置時間約15分でしっかり染まります!

「ずっと白髪と付き合っていかないといけないので、頭髪に配慮されているセルフカラーがあるということが知れて嬉しいです」(後藤さん)
ビゲン リピカラーの魅力を体験!
向井さんと後藤さんが「ビゲン リピカラー」を使って、実際に白髪を染めてみました!
向井さんは生え際が気になるそう。
「耳あたりの生え際の白髪が目立って、老けた印象になるのが悩み」
後藤さんは頭頂部の根元が目立ちやすい。
「すぐに白髪が生えてくるので頻繁に染めたいけれど、傷むのはイヤ」
お二人ともセルフカラー経験者ですが、この機会にキレイに染めるコツをマスターしたいと、カラー剤を塗布する前に伊熊さんにアドバイスをもらいます。
「最初に髪をとかしておくと、クリームが髪になじみやすくなります。白髪が気になる部分はたっぷりめに塗っておくといいですよ」(伊熊さん)
「頭頂部やフェイスラインの生え際を塗ったら、手ぐしで髪全体をなじませると、ムラ防止になります」(伊熊さん)
いざ、実践!
白髪が気になる生え際を染めるときは、ブラシでちょんちょんとクリームを塗っていくと、根元にしっかり密着します。残ったカラー剤は、次回染めるときまでとっておくことも可能です。
コームの柄の先で髪を分けながら、頭頂部の生え際にブラシでちょんちょんとクリームを塗っていきます。全体を染める場合は、最後にクリームを髪全体に均一になじませると、より自然な仕上がりに。
15分後、染まり具合はいかに!
生え際の白髪が地毛に自然にすっと溶け込み、若々しい印象に!
「染めている間も、染めたあともニオイが気にならないことにびっくり! これまではニオイを気にして、出かける数日前にカラーをしていたけれど、前日でも気にせずできますね」(向井さん)
気になる根元から全体まで自然な髪色に。
「ブラシでちょんちょん塗るだけで、簡単なのが嬉しいです。セルフカラーは頻度を控えがちだったけれど、悩まずにこまめに染められそうです」(後藤さん)
こまめに染めたい人向けの「ビゲン リピカラー」。これまで短期間に何回も染めることに躊躇していた方にもぴったり! 全体染めはもちろん、根元の白髪が伸びたところだけケアするリタッチにも便利です。
白髪と上手に長く付き合うために、ずっと使いたい「ビゲン リピカラー」


※使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください
※ヘアカラーでかぶれたことのある方は絶対に使用しないでください
※ご使用の前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください
【お問い合わせ先】
ホーユーお客様相談室
0120-416-229(9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
https://www.bigen.jp/
撮影/奥村恵子 ヘア&メイク/鈴木 翠 スタイリング/仲村理恵 モデル/後藤美保、向井美代子(ともにミモザ会) 取材・文/佐久間千絵
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この記事を書いた人
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