野草が生み出す酵素の力で めぐりの良い体に ~からだのそうじ屋さん 野草酵素~
PR 野草酵素
昔ながらの製法ですべて手作業。1年2か月かけてじっくり発酵・熟成
健やかな体を保つには、体内のめぐりがスムーズであることが大切。その鍵を握るのが、消化・吸収、代謝などにかかわる「酵素」です。
しかし、現代の食生活は欧米化が進み、農作物に含まれる酵素量も大幅に減少しているため、慢性的な酵素不足に。結果、体の各機能が十分に働きにくく、不調につながりやすいといわれています。
そこで注目されているのが、野草の力。
大自然の良質な土壌で育まれた野草は農作物に比べて生命力が強く、酵素やビタミン・ミネラルが豊富。この野草を原料とした酵素の開発に取り組み、60年の研究を重ねて完成したのが「野草酵素」です。
原料には新潟県妙高市のミネラル豊富な土壌で育った野草をはじめ、厳選された野菜・果物など66種を使用。乳酸菌や酵母菌など52種の有用菌を加え、1年2か月かけてじっくり発酵・熟成させました。余計な添加物は不使用の、100%自然発酵です。
製造は野草の採取から仕込み、発酵・熟成まで、すべて職人による手作業。昔ながらのこだわりの製法で、野草のもつ酵素の力を最大限に引き出しました。
〝野草は苦い〞と思われがちですが、ほんのり自然な甘みで飲みやすいのも魅力。発売から25年、多くの方に支持され、累計販売本数1100万本のロングセラーに。一日キャップ一杯の野草酵素が、めぐりの整った軽やかな体づくりをサポートします。
ミネラル豊富な妙高山の地で育った33種類の野草が原料
手つかずの自然が残る新潟県妙高山のふもと、ミネラル豊富な雪解け水で育ったアマチャヅル、オトギリソウ、ドクダミなど33種の野草が原料。
さらに生産者の顔が見える33種の新鮮な野菜と果物のほか、52種の有用菌をプラス。
昔ながらのこだわりの製法でじっくりと発酵・熟成させ、自然の酵素の力を最大限に引き出しました。
野草酵素720mL¥8,640
楽しみ方もいろいろ!
野草酵素は1日にキャップ1~2杯。
苦みがなく、ほんのり甘みがあるので原液のままでも水や白湯(60℃以下)で薄めて飲んでもOK。
特に朝とるのがおすすめです。ほかにこんなアレンジも。
ヨーグルトにかけて
原液のままヨーグルトにかけて、朝食に。
ヨーグルトの酸味と野草酵素のほのかな甘みがぴったり。軽やかな1日がスタートします。
炭酸で割って
暑い季節やお風呂上がりには炭酸割りもおすすめ。
炭酸のシュワッとしたのどごしと野草酵素のほのかな甘みで、さっぱり飲めます。
ドレッシングに加えて
野草酵素25mL、リンゴ酢5mL、オリーブオイルひとまわし、塩・こしょうを混ぜるだけ。
既成のドレッシングにプラスしてもOK。
ほんのり甘酸っぱい風味がサラダに合います。
[ お問い合わせ先 ]
野草酵素「大人のおしゃれ手帖」係
0120-37-8353(8:00~21:00 ※年末年始を除く)
撮影/古家祐実[SORANE] 文/寺本 彩
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