【50代のプチ旅行】知る人ぞ知るレトロな下町・大塚で遊んで食べて大満足!《OMO5東京大塚》
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秘密基地みたいなホテルステイにワクワク!

30あるJR山手線の駅の中でも、大塚駅は下から2番目というマイナー駅(*)ですが、その周辺エリアは都会と下町の魅力が共存する、東京の穴場!
池袋、新宿、上野といった山手線の主要駅にアクセスしやすいのはもちろん、東京メトロ丸の内線・新大塚駅や都電荒川線・大塚駅にも近いので、東京観光にも便利です。
*鉄道トレンド総研による「山手線の駅知名度調査」(2021年)

JR大塚駅から徒歩1分という好立地も魅力なOMO5東京大塚を拠点に、大人のショートトリップへ!

フロントのある4階にはカフェ&バルが。日中からナイトタイムまで、スイーツや軽食を楽しむこともできます。10時半以降は、宿泊客以外も利用可能。

今年6月には、こだわりのレコードと、色鮮やかなネオンが彩るラヂオブースが登場。20時半から22時まで、ローカルリズムナイト 「おかえり、オーツカラヂオな夜」が開催されています。

OMO5東京大塚の客室は、秘密基地みたいな「やぐらルーム」。コンパクトでありながらくつろげる工夫が凝らされています。

階段を上がると、屋根裏部屋みたいなベッドルームが。二段ベッドに寝ていた子ども時代を思い出しました。

必要なものがパッと取り出せるこの壁面収納、家の収納の参考にもなりますね〜!
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