【生まれ順でわかる恋愛相性】長子・中間子・末っ子・ひとりっ子、それぞれの相性を徹底解説♡
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西洋占星術や風水による鑑定や多数のメディアで執筆活動を行う、占術家・森冬生さんが「生まれ順」によって異なるアレコレを解説します!
今回のテーマは恋愛における相性診断。
長子、中間子、末っ子、ひとりっ子の4つのタイプ別に、それぞれの相性と関係を長続きさせるヒントをご紹介します。ご自身やパートナー、気になるお相手を思い浮かべながら、ぜひチェックしてみてくださいね。
長子(最初に生まれた子)
長子×長子
慎重なふたりだから恋の進展は遅め。ただ、実際に交際が始まると価値観や考え方が似ているため信頼関係が生まれやすい。トキメキ不足なのが少し物足りないかも。
長子×中間子
自分にない個性を持つ相手に惹かれがち。恋は中間子のペースで進むが、性格の違いからぶつかり合うことも多い。別れを切り出すのは長子のほう。
長子×末っ子
守ってあげたい長子と甘えん坊の末っ子は相性◎。隠れ情熱家の末っ子のストレートで濃厚な愛情表現に長子はかなり満たされそう。
長子×ひとりっ子
初対面の印象がよければ心の距離がイッキに縮まります。ひとりっ子のワガママを「かわいい」と思えたら恋は長続きするでしょう。
この記事の監修者
占術家・風水師・心理テスト作家森 冬生
1962年、徳島県生まれ。雑誌、Webを中心に幅広く活動中。企業広告やイベント、TV・ラジオ番組、映画、舞台公演などへの占いや心理テストの提供も多数。個人鑑定では大人世代の顧客も多い。著書に『ハッピーになれる心理テスト』(金の星社)など。
Website:https://morifuyumi.jp/





