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大人のおしゃれ手帖 5月号

大人のおしゃれ手帖

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大人のおしゃれ手帖
2026年5月号

2026年4月7日(火)発売
特別価格:1680円(税込)
表紙の人:菅野美穂さん

2026年5月号

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【50代の四国旅】かわいいカワウソに出合える「四国水族館」&空を泳ぐ金魚を撮影できる「ゴールドタワー」へ

四国水族館にはフォトジェニックなスポットがたくさん!

四国水族館 10

そのほかにも見どころがたくさんある四国水族館。鳴門のうずしおを表現した「渦潮の景」は絶好のフォトスポット。

四国水族館 11

瀬戸内海をバックにイルカが泳ぐプールでは「イルカプレイングタイム」も開催されます。夕方はとくに絶景だとか!

四国水族館 12

館内の展示も、説明がパネルではなくカフェのような手書き看板で設置されるなどアートな雰囲気。

四国水族館 13

黒潮に乗って旅する魚たちを展示した大水槽「綿津見(ワタツミ)の景」は迫力たっぷり。

四国水族館 14

屋外の「水遊ゾーン」にある「人鳥(ペンギン)の景」には、ペンギンの展示スペースに頭を出せるドームがあり、間近に観察できます。愛嬌があって、かわいい!

氷を拾ってはおうちに運んでいる子もいました。なんでだろう……?

四国水族館 15

「潮風の庭」にあるアートスポット「UMI to SORA」から瀬戸内海を見渡すと、とっても気持ちい! フォトジェニックな写真が撮れます。

四国水族館 16

「キッチンせとうち」では、瀬戸内海を一望しながら食事を楽しむことができます。水辺のいきものたちをモチーフにしたメニューなど、遊び心たっぷり。

四国水族館 17

ミュージアムショップもチェック必須。四国水族館限定のぬいぐるみや雑貨、フードなど充実のラインナップです。

この記事を書いた人

編集者

生まれも育ちも東京ながら、幼少の頃より関西(とくに奈良)に憧れ、奈良女子大学に進学。卒業後、宝島社にて編集職に就き『LOVE! 京都』はじめ関西ブランドのムックなどを手がける。2022年、結婚を機に奈良へ“Nターン”。現在はフリーランスの編集者として奈良と東京を行き来しながら働きつつ、ほんのり梵妻業もこなす日々。

Instagram:@asa_ship

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