【50代の四国旅】かわいいカワウソに出合える「四国水族館」&空を泳ぐ金魚を撮影できる「ゴールドタワー」へ
四国水族館にはフォトジェニックなスポットがたくさん!

そのほかにも見どころがたくさんある四国水族館。鳴門のうずしおを表現した「渦潮の景」は絶好のフォトスポット。

瀬戸内海をバックにイルカが泳ぐプールでは「イルカプレイングタイム」も開催されます。夕方はとくに絶景だとか!

館内の展示も、説明がパネルではなくカフェのような手書き看板で設置されるなどアートな雰囲気。

黒潮に乗って旅する魚たちを展示した大水槽「綿津見(ワタツミ)の景」は迫力たっぷり。

屋外の「水遊ゾーン」にある「人鳥(ペンギン)の景」には、ペンギンの展示スペースに頭を出せるドームがあり、間近に観察できます。愛嬌があって、かわいい!
氷を拾ってはおうちに運んでいる子もいました。なんでだろう……?

「潮風の庭」にあるアートスポット「UMI to SORA」から瀬戸内海を見渡すと、とっても気持ちい! フォトジェニックな写真が撮れます。

「キッチンせとうち」では、瀬戸内海を一望しながら食事を楽しむことができます。水辺のいきものたちをモチーフにしたメニューなど、遊び心たっぷり。

ミュージアムショップもチェック必須。四国水族館限定のぬいぐるみや雑貨、フードなど充実のラインナップです。
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