優恵のおしゃれは心意気
「少しばかりチェコのことを思う休日に」 Vol.32
記事公開日
<遠足の想い出>
フランソワ・ポンポンの「大鹿」と一緒に。1929年(1976年頃鋳造)のブロンズ像です。群馬県立館林美術館の別館は素敵な石造りの一軒家で、フランソワ・ポンポンのアトリエを再構成しています。別の展示室では「シロクマ」や「大黒豹(オオクロヒョウ)」も観ることができて、得をした気分でした。ぜひまた伺いたい美術館です。

<今月のおしゃれ横丁>
グレーの帽子:全日本婦人子供服工業組合連合会
ピンク色のブラウス:suzuki takayuki(スズキタカユキ)
オレンジ色のカットソーワンピース:シー・エル・エヌ
ブルーの縞々パンツ:45R(フォーティーファイブアール)
グレーのスニーカー:KEEN(キーン)
秋色のTシャツ:JURGEN LEHL(ヨーガンレール)
ベージュのカディ:HOUSE OF LOTUS(ハウス オブ ロータス)
コバルトブルーのパンツGALERIE VIE(ギャラルリー ヴィー)
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