
ヘルシー美人が知っている【健康オイル】活用法_オイルソムリ・エ白城あやかさんが伝授

カメリナ(西洋ナズナ)の種子が原料。オメガ3系・6系・9系の脂肪酸をバランスよく含み、生活習慣病予防や抗炎症作用があります。

ねぎやニラのような香りがあるので、薬味代わりに、おひたしや冷ややっこ、みそ汁などにかけています。

「独特のクセがあるので、納豆やキムチなど香りの強いものに使います。朝食の納豆には亜麻仁油をかけるのが、我が家のルール。使い切れる小ボトルを選びます」

シンプルな料理は“ひとクセ”オイル×岩塩で

炒める際は加熱に強いオリーブや玄米オイルを使用。「ごま油は仕上げにかけたほうが栄養をそこなわず、香りも◎」。

(右から) 1. 「香りのない有機ココナッツオイル」(ココウェル) 2. 「有機亜麻仁油」(紅花食品) 3. 「九鬼芳醇胡麻油」(九鬼産業) 4. クセがなく使いやすい「チェントンツェ」(味とサイエンス) 5.抗酸化力に優れた「和の玄米オイル」(プレマラボ) 6.「プレミアムカメリナオイル」(サンナチュラルズ) 7.フレッシュな香りがアクセントの「CANOLIVA」(ビオカ) 8.「ICONO SPICY」(マイスタヴェルク・ホールディングス)。 4.7.8.はオリーブオイル

アボカドオイルを主体にしたサプリメント「ミキエコー37」(ミキプルーン)

「ボタニカル オーガニックオイル #6 ベトナミーズ•タマヌ」(オイルファーマシー)